吉浦運送株式会社
会社の歩み
昭和29年2月
(1954年)
ダイハツ工業株式会社より九州全域の商品自動車の陸送全般の依頼を受け、陸送業務を開始する。
昭和31年3月
(1956年)
故吉浦茂が一般区域貨物自動車運搬事業の許可を取得する。
(運輸省福監甲第460号)
昭和33年3月
(1958年)
九州地区のトヨタ自動車販売店の依頼を受け輸送開始。同時にダイハツ輸送部、一般運送部の3部門を確立する。
昭和35年4月
(1960年)
一般運送部門に重量物運搬専門部を設け、機械機器の運搬並びに据付け作業を開始する。
昭和36年4月
(1961年)
太陽商事株式会社(現ニスク販売株式会社)の九州進出に伴い、同社の建築資材の輸送を開始する。
昭和37年5月
(1962年)
福岡市に石油センターが建設されるに伴い、松藤商事(日本石油、昭和石油、ゼネラル石油、九州石油、三菱石油等)とタイアップし、油脂類の輸送を開始する。
昭和40年7月
(1965年)
業務拡充により法人組織に改組、吉浦運送株式会社に改称する。(資本金300万円)
昭和41年11月
(1966年)
資本金を500万円に増資
昭和42年4月
(1967年)
ダイハツ工業株式会社が福岡県志免町に福岡配車センターを開設。
その輸送全般を受託開始する。
昭和43年8月
(1968年)
資本金を1200万円に増資
昭和43年12月
(1968年)
トヨタ部品福岡共販株式会社の設立に伴い、供給部品の配送を受託開始する。
昭和45年7月
(1970年)
自動車運送取扱業・自動車運送代弁業・自動車運送利用業の免許を取得する。
昭和55年5月
(1980年)
株式会社トヨタレンタリース福岡のレンタカーの回送業務を受託開始する。
昭和55年6月
(1980年)
トヨタビスタ佐賀株式会社の新設に伴い、新車の輸送を受託開始する。
昭和56年4月
(1981年)
日本ユニパック株式会社(現ユニシス株式会社)の協力により電算機部を設立し、電子計算機・各種周辺機器の販売・ソフトウェア開発受託業務・事務処理受託業務を開始する。
昭和60年1月
(1985年)
ダイハツ輸送株式会社が大分市三佐に大分配車センターを開設。
その輸送全般を受託開始する。
昭和63年2月
(1988年)
ダイハツ輸送株式会社が宮崎県宮崎市に宮崎配車センターを開設。
その輸送全般を受託開始する。
平成7年4月
(1995年)
中古車事業推進部を設立し、中古車輸送を開始する。
平成8年10月
(1996年)
上野輸送株式会社から油脂類のタンクローリー輸送を受託開始する。
平成9年3月
(1997年)
ネッツトヨタ福岡株式会社から書類などの輸送を受託開始する。
平成10年7月
(1998年)
八興運輸株式会社の協力会社として一般貨物の輸送を受託開始する。
平成14年10月
(2002年)
ISO14001認証取得。
平成16年10月
(2004年)
ダイハツ工業株式会社が大分県中津市に大分物流センターを開設。
大分配送センターを中津市へ移転し受託開始する。
平成17年8月
(2005年)
トヨタ輸送株式会社の協力会社として商品車の輸送を受託開始する。
平成18年9月
(2006年)
ダイハツ輸送株式会社から大分ダイハツ販売株式会社のPDI業務を受託開始する。
平成20年8月
(2008年)
ダイハツ九州株式会社が福岡県久留米市に久留米工場を開設。それに伴い、豊能運送株式会社から部品輸送及び倉庫業務を受託開始する。
平成23年11月
(2011年)
ダイハツ輸送株式会社がダイハツ九州株式会社の大分(中津)工場の構内にPDIセンターを開設。
九州のダイハツ車の販売店への輸送・PDI業務を受託開始する。
平成24年3月
(2012年)
業務拡充に伴い中津営業所を中津支店に昇格する。


主なサービス 営業所・関連会社 アクセス ISO認証取得
改革ニーズの把握、現地調査を経て
改善プランを構築提案いたします
調査〜製造〜販売〜廃棄までのサプライ
チェーンを最適にコーディネート致します
ISO9000s・14000s、OHSAS18000s、
ISMS、その他マネジメントシステムの
認証取得のお手伝いを致します


(c)copyright Yoshiura Transportation Co., Ltd.